右手で手マンしながら左手で彼女の肩を支えて、かき回すととたんにすげえ濡れ方になった。
そこで2回戦に突入なんですよ♪
「やだって濡らしてんじゃねえよ」
「あんっんっそんなこといわないで下さい・・んっ!あんっ!!」
とにかく乱暴な物言いでも反発しないし濡れるということがわかったんで、2回戦はこの方向で行くことに決定。
「ああっ!ああああ・・んん・・っ」
と声も一回戦とはなんか違う感じだった。
こっちも余裕が出てきて電気消してくださいと言われたので、電気消して、それから本格的に始めることにした。
「とりあえず、口でしてくれる?さっきの続き」
と言うと、さっきと違ってすぐに俺の足の間に顔を埋めた。
先輩はしばらく蝦反りしたままだった、私は間抜けな顔をして(たかな?)その様子を
見ていたが、その時初めて女性のマムコが痙攣するところを見た。
先輩のは右側が少し大きめにはみ出しているのだが、そこがあたかも別の生き物のごとく
ピクピクピクと動いている。
少し気味が悪い感じがしたが貴重な体験だ。
やっと蝦反りが治まったので、今度は私の番だと先輩の脚を広げようとして太ももに触れた途端、
先輩は「ダメ!」といって再び蝦反りになってビクビクっとマムコを痙攣させた。
女子高生100人を招いたバレンタインイベント「ORICON Valentine Festa2010」が2日、都内で開催され、ゲストとして女優の北川景子さんとモデルの益若つばささんが登場。益若さんは、現在の旦那さま“梅しゃん” との交際のきっかけがバレンタインだったことを告白した。
結婚前、バレンタインの直前に撮影でタヒチへ行った益若さん。「帰国した時に誰からもチョコをもらってなかったらあげるねと約束したんです」。そして帰国すると、旦那様は案の定チョコがゼロだったのだそう。「それから付き合うことになって、私が1番に(チョコを)あげました。バレンタインがきっかけ?良く言えば、そうですね」と、少しテレながら打ち明けた。
今やその彼と結婚をし、一児のママでもある益若さん。今年のバレンタインは「息子と一緒にデコポッキーをして部屋に飾ったり、ママ友達やモデル友達とデコパーティーしたい」と幸せムードを漂わせた。
一方、今年のバレンタインは「映画やドラマでお世話になった女性スタッフに友チョコを渡したい」と言う北川さん。友チョコを渡したい憧れの女優は誰かと聞かれ、「今、一番あこがれているのは松島菜々子さん。松島さんに会えたら渡したい」と、笑顔で思いを告白した。
同イベントでは、北川さんと益若さんの“バレンタインクイーン2010”表彰式も実施。オリコンが1月に女子高生300人に実施した「支持する○○な著名人」アンケートで、北川さんは7部門中2部門で1位に、益若さんは全部門中最多得票となり、選出。表彰式に2人が登場すると会場の女子高生からは「かわいい〜!」と大歓声。デコポッキーのトロフィーや、女子高生からの“友チョコ”が渡された。
神待ち少女を捜したいなら、やはり「神待ち掲示板」を利用してみるのが一番だと思います。神待ち掲示板と言うのは、少女が神に助けを求める為の掲示板です。たくさんの種類がありますが、どこもほぼ使い方は一緒みたいですね。少女が投稿したメッセージに対し、神がメールを送ること。そして、寄せられたメッセージから家出少女が神を選び、待ち合わせをすること。これが決まった流れの様です。
夜景の見える海沿いの山に行こうーって車を走らせてた。
私は今回の件ですごく頼もしく助けてくれた店長にすっかり惹かれちゃってた。
んで、運転中の店長の肩に寄りかかって、
「私も店長みたいな人と付き合いたいなー 彼女がうらやましー」って
言ったら、店長は頭をナデナデしてくれて、
「ありがとう。でも彼女いないしなー」って言った。